裏DVDは色々とありますが、最近の主体は倒産したアダルトメーカーの作品です。有名どころで言えば、なにわ書店です。なにわ書店は関西でも大手の盗撮系アダルトDVDメーカーだったのですが、銭湯の盗撮物DVDで銭湯で盗撮された盗撮DVDに自分が映っているというとで精神的苦痛を受けたとして、20代女性が販売元の「なにわ書店」などに計2200万円の慰謝料を求めた訴訟の判決が27日出た。大阪地裁は660万円の支払いを命じたらしいく、それも原因で、なにわ書店の旧アダルトDVD作品は全て廃盤となり、流出裏DVDとして顔と性器にかけられていたモザイクが消され無修正の裏DVDとして流出しています。まあ、顔にモザイクがかかるから安い料金で出演した素人さんの顔もハッキリ判断できますから出演した女性は強迫される可能性も出てきますね。彼氏が彼女とのエッチのシーンが流出したり、顔にモザイクがかかるからと安心して出演したアダルト動画もアダルト動画会社が倒産したら顔と性器にかかっていたモザイクが消えてバレる危険性が高いので、気をつけて下さい。裏DVDはそういったヤバい系も堂々と版権の名の元配信及び販売されています。